2018バーゼル・フォルティス・ジン本社訪問帰国報告ー12(チュチマ・宿泊のオルテン付近・・)


バーゼル2日目の最後は現在前代理店ダイアモンドから代理店未定の「チュチマ」のブースへ特別訪問しての新製品を紹介です。
●三針のデイデイトは約20万円を切る価格設定です、上のブラック文字盤はチタン仕上げで古くからのチュチマの流れを汲むデザイン、下はSSケースで近代的な香りがするポリッシュ仕上げの製品です。


●クロノグラフはいずれも40-50万円以上の高価格帯でこれまでの価格イメージを払拭しないといけない。

●多くの「チュチマ」を見せていただいた!中にはK18の高級時計もあった。



●営業責任者(Karlo J.Burgmayer氏)とツーショット

●ホテルの横にはアーレ川が流れていた。(河に架かっているアルテ橋は歩道のみの木製)

●その夜、宿泊先のオルテンにて近くの居酒屋で㈱ホッタの社員と会食し国外には輸出しない希少価値のスイスワインを堪能した。そこのママはすごく怖そうでしたが時間がたって打ち解けて満面笑顔でした。(なんと、壁には猟銃が・・・)

・・・・続く・・・・