★東京ホタル
5月6日、昭和の時代「東京砂漠」という歌がはやったこともあるこの殺伐としたこの大都会で、潤いのあるイベントが行われました。隅田川の水辺に浮かぶホタルを連想させるLED電球『いのり星』と『東京スカイツリー』と『スーパームーン』の三つの光のコラボレーションを楽しむことが出来ました。この『いのり星』と呼ばれたLEDは回収されてソーラーパネルで充電何回でも使用可能なエコグッズ、「スーパームーン」は地球の軌道で最も近づくことにより14%大きく30%も明るく見える月の一大宇宙イベント、「東京スカイツリー」の開業5月22日を前にしての本格的ライトアップがコラボレーションした。他にも5.6日と様々なイベントが繰り広げられた。(2012/05/08)
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★5月5日こどもの日
今日の上野公園は子供たちでいっぱいです!動物園はパンダ人気で開園前なのに長蛇の列。その横の広場では「上野の森親子フェスタ」が開催されていました。時には「お婆ちゃんお爺ちゃんお母さんお父さん!子供を膝に乗せて絵本を読み聞かせるようにしましょう!」と呼びかけているようでした。子供とスキンシップしながら、肉声で物語を読んであげる機会がかなり薄れてきているこの頃ですね!?新聞によると日本の15歳未満の子供の人口は31年連続で減っているという。人口全体に占める子供の割合は38年連続で下がり13.0%しあかりません。国勢と将来の発展は若い人にゆだねるのが常なのですがこのように底上げをはからないと日本沈没です。嘆かわしい日本の現状を何とか打破してほしいと思うこの頃です。(2012/05/05)
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★開花宣言・東京都美術館リニューアルオープン!
@台東区谷中御隠殿坂の桜一輪が開花宣言をしていた。A東京都美術館がリニューアルオープンセレモニー(テープカット)が行われていました。B上野恩賜公園口のしだれ桜。(2012/04/01)
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★新キャリバー「SINN SZ01」搭載のジン・テクノロジーを屈指した『ジン・950.EZM10』入荷しました!
@Ar(放電腐食防止のプロテクトガス充填)Aドライカプセルを組み込んだドライテクノロジー(除湿機構)Bディアパル・システムを用いたオイルフリーの脱進機構C−45℃から+80℃の気温での精度保証(SINN特殊オイル66-228使用)D耐衝撃性 DIN(ドイツ工業規格)8308E耐磁性(DIN8309)F両面無反射サファイアガラスG負圧耐性H「SINN SZ01」の最大の特徴は通常の30分積算計のかわりに60分積算計を搭載している点で、さらにその60分積算計がスモールダイヤルでなく、センター配置のクロノグラフ秒針であるという点です。これはクロノグラフにとって時間の経過を読み取るに最高のダイヤルレイアウトですIオレンジ色の針とインデックスには蛍光処理は暗所でも紫外線の中でも読み取りが可能Jケースはチタン(軽量重さ112g)に初めて対傷の高いテギメント加工を施してあるK特殊結合方式により固定されたカウントダウン式の回転ベゼルにはサファイヤクリスタルがはめ込まれてラグジュアリーな雰囲気も備えています。
数えきれないテクニックを備えています。今でしたら手に取ってご覧いただけます。(2012/03/30) |
★見えそうで見えない、濡らして見ると手描きのインデックスが見える。
懐かしとウイットに富んだ『フォルティス・フリッソン』。幼い頃「曇りガラスの向こうに何かが見えるしかし見えないそこで指をなめて濡らしてガラスをなぞるとうっすら向こうの面白そうな景色が見えた。」磨りガラスの向こうの世界を見て喜んで遊んでいた事が思い浮かぶ。現代は磨りガラスを使っている窓は殆ど見かけなくなっている。作者のロルフ・サックス氏のイメージは「まるで、今まさに冷蔵庫から出したばかりの冷えたウォッカが氷結しているようです」と表現しています。“FRISSON(フリッソン)”はフランス語で『冷やりとする冷たさ』『身震い』『興奮』を意味します。しばらく入荷が滞っていましたが入荷しました。手に取って今ならご覧になれます!(2012/03/22) |
★上野の花も満開?
今日は自宅からお店まで谷中・上野の山を通って徒歩通勤。谷中の墓地では家族ずれがお線香を炊いて墓前でご先祖様に手を合わせている「暑さ寒さも彼岸まで」と言われているが今年は・・。寛永寺境内では空手の練習風景、老若男女空手の形の練習に励んでいた。その先は公園風景とはかけ離れて東京都美術館はじめ噴水エリア一帯が工事現場と化して騒々しいかぎり、いつになったら完成なのか。動物園は開園前の子供達でいっぱい、動物たちに会う期待と想像を膨らませて元気に駆けずり回っている、ソメイヨシノはまだ来ぬ春を待ちこがれているかのように堅い蕾でおおわれている。たしかに今年は寒さで何もかも遅い、その中で見つけた花それは寒桜でした。ようやく近づく春爛漫風景の開演です。(2012/03/18) |
★3.11震災から一年!
いつ来るかわからない天災は一年前に来た。多くの人々が平穏な暮しから瞬時に、全てを壊され押し流されてしまったのである。今生きている私たちは一年間被災した東北の方々に何が出来たか通り一遍の義援活動だけでいいのか自問自答しています。又、東京にもマグニチュード(M)7級の直下型の地震が来る確率4年以内で70%と発表されました。備えあれば憂いなしですが、構え過ぎても日々の生活に潤いがなくなります。いざという災害時の家族間の決め事だけは今からでも確りと立てておくようにしよう。(2012/03/11) |
★春は遠・・・い!
 つい先日早咲きの河津桜を見に行きましたが、つぼみの中に一輪を探すのが大変・・・、駅前の3本が人工的に咲いていました。現地の人いわく「例年より3週間遅い今年の寒さは異常だね、はるばる来てもらってわるいね・・」と言っていました。それでも平日にもかかわらず春を待つ人々でいっぱい穏やかな日和でした。慰めは富士山の雪化粧がきれいに見えたことかな!(2012/02/25) |
★「フルカーボン」を始めました!
この時計のアンバサダーを務める世界の自転車ロードレース界を牽引しイタリア英雄イヴァン・バッソは、「レース用自転車のフレーム素材と同じカーボンの腕時計を装着すると、日々の生活も自由に走っているような感じです」と語る。ケース素材にレース用自転車のフレーム素材と同じである最新のテクノロジーで開発された超軽量の「ハイポリマー・コンパウンド・カーボン(HPCC)」が採用されています。創業者である、イタリア・フィレンツェに生まれの「フェデリコ・マッサチェージ」はサルヴァトーレ・フェラガモでマーケティングディレクターを務めた後、かねてよりの夢であった“イタリアメイドの本格的な機械式腕時計ブランド”を実現すべく、97年にANONIMO(アノーニモ)を立ち上げました。そして今回「フェデリコ・マッサチェージ」は新素材を用い、「フルカーボン」で新たな挑戦を開始したのです。(2012/02/21) |
★世界で初めて機械式アラーム腕時計の製造に成功した「バルカン」の特別販売いたします。
正規代理店が一般販売をやめている現在、当店では代理店から特別許可を得て、HP上でも掲載し、店頭でも販売を始めております。1947年、スイスの腕時計メーカー「バルカン」により機械式アラーム腕時計「クリケット」は誕生しました。そして、しばらくレビュートーメンが販売権を持ち「クリケット」はレビュートーメンの商品であるかのごとく世の中では通じていました、また「クリケット」といえばアメリカ歴代大統領もつけていた時計でも有名です。2001年「クリケット」を「バルカン」が取戻し全世界に販売開始したのです。日本では2年前突然代理店が取り扱いをやめてしまい、「クリケット」ファンに惜しまれている状態でした。(2012/02/05) |
★FACE BOOK始めました!
フェイスブックページ作成しました。「いいね!」にご協力お願いします。(2012/01/13) |
★謹賀新年
自然界・経済界・政界にはまだまだ不安定要素(気象)がいっぱいあります。その影響から商売にもまったく不安定要素を無ぐうことが出来ていない現状を踏まえて、機械式時計の専門店として、日々新しい発見をしてゆき、お客様から常に支持を頂けるようにしたいと思います。本年のどうぞよろしく、ごひいきの程お願い申し上げます。(2012/01/04) |