★潟zッタ主催『ドイツSinn本社・グラスヒュッテ訪問ツアー』(2011/10/17〜22)詳しくはこちらから!
日本ではまだ半袖で外出できる季節感でしたがドイツでは最終日には最低5℃まで下がるすこし肌寒い日が続いおりました。参加者10名・ホッタ社員4名とSINN社員2名・通訳の総勢17名のツアーをフランクフルト・グラスヒュッテ・ドレスデン地域を中心にSINN本社工場・SUGケース工場・グラスヒュッテ時計博物館などそれぞれシュミット社長・ボルト社長・時計館長が懇切丁寧に案内してくれました。ドイツの時計造りの誠実さ・実直さ・丁寧さ・歴史をこの目で確かめて来て、ますますSINNをはじめドイツ時計の素晴らしさを痛感したツアーでした。バウシュさんはじめSINN社の社員の皆様、館野さんはじめ代理店の皆様、通訳の萩原さんまた、ご一緒させていただいた参加者の皆様、楽しくツアーができましたことを御礼申し上げます。Danke schon!(2011/11/02) |
★「ノモス」新作展示会報告!
 6月に引き続き大沢商会グループの展示会がありました(9月7日)ので見てきました。今回は『ノモス・タンジェント日独交流150周年記念モデル』を手にしてまりました。原則タンジェントと同じですが、5分ごとのインデックスに日の丸の赤をあしらっておおり、バックのプレートに日独交流150周年記念マークを刻印が特徴です。(入荷は9月末日予定)そのほかは、『Zurich ワールドタイマー』で2時位置のボタンのワンプッシュで世界の都市の時間がわかります。使用感が良いノモスビジネスマン用高級時計ですね。その日帰ってきたら入荷しておりましたので、HP紹介前にご覧いただけます。(2011/09/10)
  
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★大沢商会グループの「ノモス」新作展示会報告!
昨日、2011年バーゼルフェアーにて発表されたノモス新製品を大沢商会グループにて展示発表会で商品を手にとって見てきました。画像不鮮明ですが当社が取り扱う「ノモス・チューリッヒ・ワードタイマー」(中央の画像)はノモス製品としては、世界をまたに駆けた高級ビジネスマンが着ける一歩抜きん出た高級感ある商品です。世界の主要都市が一目で分かり24時間表示で昼夜も確認できるGMT時計です。ノモスのシンプルと高級ビジネスマンのノーブルさを兼ね備えた逸品です。待ち焦がれる9月発売です。もう一つは「ノモス・サンダイアル・ブラックPVD」(右上)です。3年前に発売された時は商品が間に合わず数ヶ月待たれてお求めの方が続出でした。今回は限定500本ブラックPVD加工の高級感を漂わせて新登場です。「サンダイアル」ファンには欠かせない、太陽と地球との関係・宇宙の話題が再燃する限定逸品商品(7月発売)です。最後に「ノモス・タンゴマット・GMT」(右下・9月発売)です。2時位置のプッシュボタンで短針を早送りして外国での時間あわせを簡単にしています。商品の詳しくは追って当HPにて紹介します。(2011/06/23)
 
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★「モーリスラクロア・ルイエラール・ユルスナルダン・グラハム」DKSH.ジャパン展示会報告!
   
  
バーゼル発表2011モデル日本先行紹介を兼ねての展示会(2/10)でした。当社での取り扱い商品であるモーリスラクロアを中心に見てまいりました。特に画像中心の「ポントス・クロノグラフ・バルジュー」バルジュ-7750搭載の普及クロノグラフモデルで文字盤のブルーが品良い色合いで目を引いた商品です。税抜予価も\300,000と品質と比べてみても割安感があり入荷が期待される商品でした。グラハムは高級時計の中でも奇抜なデザインとカラーリングが素晴らしく飛びぬけたお洒落な紳士の時計としてランクされます。ユリスナルダンは熟練された技術者から生まれるメカニカル時計で宇宙を連想させる卓越したデザインと機能を特徴としています。ルイエラールはビジネスマンにとってのエントリーメカニカル時計で、幅広くスーツに似合う時計として愛されている感があります。その他、TX時計など多くの商品が展示してありました。詳しくは、これから(といっても秋口)新製品が続々と入荷になりますのでHPにて詳細掲載いたします。日本を代表するスイス時計総代理店DKSHジャパンと当店は長期間に渡り密接な関係を築いて来ております。(2011/02/14) |
★ビクトリーノックス展示会報告!
   
東京は港区西麻布・都会のど真ん中の閑静な住宅街の一角にVICTORINOX本社屋がありました。今回は今年10月以降のVICTORINOX時計の販売戦略のプレゼンを聞きに(10/13)訪問した。スイス本社からの支援を受けて日本経済の中核を担うエリートビジネスマンのへビーユーザー獲得を目指して本格的に機械式時計の売り込みを行う作戦です。既に10/7にはプレス発表を、媒体各社100名の参加のもとスイス大使館にて行い。11月には朝日新聞1ページの広告・東京地下鉄のトレインジャック(11/24〜28)・時計誌ならびにファッション誌での広告と、あらゆる媒体を通して巨大広告プランが示されました。実際の時計を拝見しましたが、デザイン・機能・仕上げは申し分ございません。(製品HP紹介は後日)私自身建築家志望で学生時代を過ごしていたこともあり、まず、本社屋の佇まいが気に入りました。エントランスは南北はさんだ道路より自由に近隣方々が通り抜けることが出来、アプローチ壁に埋め込まれたウインドウにはVICTORINOX製品がさりげなくスポットに照らされ、中ほどの玄関に目を向けるとVICTORINOXのロゴが飛び込んできて、何故かフランクロイドライト住宅のイメージが脳裏をよぎりました。話は時計に戻ります、私の好きなEBEL時計の仕上げに並べられる位に各パーツの仕上げが素晴らしく、ダイアルデザインのインデックスがアップライトを使用して深みを持たせてあるところが気に入っています。機械式時計お買い上げのお客様にVITORINOXナイフに時計のシリアルナンバーとお客様のネームを入れてプレゼント(11/20〜)するそうです。TSホリウチでは機械式時計新製品のすべて取り扱う予定です。ご期待ください。(2010/10/17) |
★大沢商会(ノモス)展示会報告!
久々に雨が降り、すごしやすくなった9月8日午前中、大沢商会の展示会へ行ってまいりました。数々のブランドを手がけてる会社ですが、当社はノモスブランドを輸入開始当初より取扱っており、主力ブランドに育っております。
   
ノモス以外のブランドとして目に付いたのは「01THEONE」ブランドでした。デジタル時計なので当社のコンセプトに会わないのですが、世界的ポップアーティスト、ロメロ・ブリトーのイラストがカラフルで目を引いたのです。また、新製品ノモス33ミリ径(左端画像・入荷量が少ない)の右側の商品を発注し今年末には店頭でご覧いただけると思います。うすいブルーかかったグレー文字盤に白抜きのインデックスとロジューム仕上げのハンズがユニークな希少価値高い商品です。ご期待ください!(2010/09/10) |
★ジン・CEOローター・シュミット来日記念と新製品発表パーティーに行って参りました!(つぶやき掲載)
 昨日、ホッタインターナショナル主催のジン・パーティが銀座にて開催され参加してきました。ジンブランドは私自身拘りの時計として大変興味を持って取り扱っているブランドの一つで、これまで「ジンの精度にこだわるテクノロジー」、「ドイツ・ロイドがジンの時計を検定」などスペシャルページにて紹介を重ねており数年前は当社社員がドイツまで出かけてジン工場まで見学に行ったこともありました。新製品はすでに紹介した、「モデル 103 ディアパル」、「モデル 144 チタン ディアパル」、「U200」(UZM 8)、「 ラリー クロノグラフ モデル917シリーズ」などが展示してありました。全体的に徐々にケース径が小さくなってきている印象を持ちました。ローター・シュミット氏と会話の中で、私自身学生時代建築家を目指していたことをお話をしたところ、ジンには特に技術者の数多くの人が好んで愛用しているとのこと、また、社員がジン工場を訪ねたこともお話をして会話が弾み当社は拘り技術の宝庫としてジンを積極的に販売?
して行くことを約束し友好を高めました。また、余興でホッタインターナショナル社長の堀田峰明氏によるオカリナ演奏がありハーブとの共演が見事にマッチし、その音色に魅了されたせいか料理・ワインも大変美味しくいただくことができ、非常に有意義な時間をすごせました。
(2010/05/20)
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(2003年9月1日〜6日)ティーエス・ホリウチ
坂田、ホッタ共創ツアー ポール・ピコ、ハンハルト、ジン
視察報告! |
(2001年3月)バーゼルフェア、ゼニス工場視察レポート |